ご出演 鳥取大学医学部附属病院
原田 省 病院長 大切なキーワードは「鬼手仏心」
目指す姿は鬼のような手、ブラックジャックのようなメスさばき、そして
患者さんに対して仏のような心をもつこと。
自身に、そして医師たちに問うている言葉であり患者さんが望む医師の姿。
とりだい病院はチーム医療が発達している。
看護師、薬剤師、理学療法士、栄養士、MEなどたくさんの人によるチーム医療。
医師1人では患者さんは治すことはできず、皆をリードする必要がある。
「ハートドリブン(体の内側から出てくる心の声)」
山陰人は控えめなのか?
とりだい病院は最新技術がいっぱいなのに押しが弱い?
「カニラー」(リスナーからの質問コーナー・どんどんお寄せください!)
とりだい病院は敷居が高い? 病院の機能、セカンドオピニオン、患者さんとの信頼関係とは?
写真提供 フォトグラファー 中村 治さん