2020年12月12日(土)
ご出演 鳥取大学医学部附属病院 救命救急センター
森 輝美 看護師長
1968年鳥取県米子市生まれ。1991年とりだい病院に入職。
2015年に救命救急センター看護師長、2019年4月から小児科病棟師長。
とりだい病院広報誌「カニジル」の記念すべき第一号の表紙を飾る。
看護師の仕事は常に発見があり、自分の成長につながる仕事。
この時、患者さんはどんな気持ちだったかと振り返ることが必要。
がん患者さんへの対応は辛かった。この人の最後のステージをどう寄り添ってあげたら良いのか、
ジレンマを感じて悩んだ。患者さんはひとりひとりが違う。
マニュアルはなく大切なことはコミュニケーション。心のある看護、心のない看護ともに伝わる。
常に真摯に対応すること、優しい対応をすることが大切。・・・・
■ここが聞きたい!看護師としていちばん辛かったことは?
DMATとして、震災後の福島で目の当たりにしたこととは・・・
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