5月2日のカニジル(289杯目)

2026年05月02日(土)

ご出演 アステラス製薬株式会社 アドボカシー部 コミュニティ エンゲージメント課長
    中島 由紀子さん 
 
中島さんは、とりだい病院との関わりも深く、去年末に発行された「カニジル増刊号」
『医療のエコって何?』の編集委員としても活躍しました。
 
中島さんは、2005年、アステラス製薬株式会社に入社すると、営業、マーケティング、
経営推進、事業開発などを経て、2024年にアドボカシー部に配属。
「アドボカシー」はラテン語で「声を上げる」を意味する「voco」に由来した言葉で、
権利を侵害されている人や、自分の意思をうまく伝えられない人のために、その意見や
権利を擁護、代弁し、支援する活動を指します。
 
アステラス製薬の「アドボカシー活動」とは、❝医療のエコ活動❞をコンセプトとした
「持続可能な医療」の実現に向けた取り組みです。
 
愛読者が多いとりだい病院の広報誌、「カニジル」を通して、多くの方にこの問題を
知ってもらいたいと働きかけ、「カニジル増刊号」を発行することになったんだそうです。
今回は、アステラス製薬が進める「医療のエコ活動」に迫ります。
 
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