
ご出演 グローバルヘルスコンサルティング・ジャパン代表取締役社長 渡辺幸子さん
地元大阪で脳神経外科ナースとして勤務した後、慶応大学経済学部に編入学し、医療経済学を学ぶ。卒業後、アメリカに渡り、ミシガン大学で医療経営学修士、応用経済学修士を取得。日本ジョンソン&ジョンソン社で、病院コンサルティングを手掛けた後、2004、株式会社グローバルヘルスコンサルティングジャパンの社長に就任。
まずは、コロナ禍で出版された渡辺さんの新著「医療崩壊の真実」のお話から。ナースから、当時日本ではまだまだ珍しかった「医療経営」に携わることになったのはなぜ?最終目的は?そして、渡辺さんから見る「とりだい病院」は?
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