ご出演 鳥取大学ロボット手術研修・医療機器イノベーションセンター医療機器開発部門長
特命准教授 酒井 慎一さん
数々の民間企業でキャリアを積み上げて2024年、とりだい病院ロボット手術研修開発センターに配属。
現在、部門長として高いクラスの医療機器開発を目指して取り組んでいます。
「鳥取大学ロボット手術研修・医療機器イノベーションセンター」は、
ロボット支援手術を含む低侵襲手術の技術の向上、若手医師の育成、そして新たな術式や医療機器の
開発を目的として設立されました。
過去11年間に29品目の製品を市場に送り出しているとりだい病院。酒井先生が率いる
「医療機器開発部門」の業務内容に迫ります。
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