
ご出演 鳥取大学医学部附属病院、ワークライフバランス支援センター 助教 大羽沢子さん
1963年福岡市生まれ。
福岡教育大学卒業後、福岡県の公立小学校に30年間勤務。鳥取大学医学部大学院博士課程に学び、2014年からとりだい病院に入局。公認心理師、臨床心理士。
小学校教諭として、発達障害の児童に対応できず悩んだという大羽さん。学び直そうと大学院などで研究を重ねました。とりだい病院では、職員のメンタルケアなどに取り組んでおり、新型コロナ患者の対応にあたる看護師へのヒアリング。また、コロナによって変わるワークライフバランス、ストレス解消法などについても伺いました。
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