より豊かに生きるために、医療の事をいかに知るかも大切な事、いかに知る、かにしる、カニジル!!
この番組では、型破りの企画とわかりやすさで人気、病院広報雑誌の域を超えクオリティーが話題の鳥取大学医学部附属病院広報誌「カニジル」編集部と強力タッグ。鳥取県米子市から山陰の医療を支えている、とりだい病院と皆さんをつなぎ、わかりやすく医療や人、世の中の出来事、面白い人々を紹介します。

メインパーソナリティー

田崎氏

田崎健太 カニジル編集長

ノンフィクション作家 1968年 京都生まれ
週刊ポスト編集部を経て、ノンフィクション作家に。最新刊は「スポーツアイデンティティ どのスポーツを選ぶかで人生は決まる」(太田出版)
2019年より鳥取大学医学部附属病院広報誌「カニジル」編集長を務める。

結城 豊弘 カニジルスーパーバイザー

1962年境港生まれ とりだい病院特別顧問
鳥取県戦略アドバイザー、境港市観光協会会長、
大手テレビ局制作局兼報道局チーフプロデューサー。

結城 豊弘

木野村尚子(BSSアナウンサー)

予想のつかない展開にハラハラドキドキ。
リスナー目線で疑問を解決します。

木野村アナ

特別ゲスト

とりだい病院の人々を中心に、地域と関わり活躍する人など多彩にお迎えします。




4月17日のカニジル(27杯目)

2021年04月17日(土)


ご出演 鳥取大学医学部附属病院、感染制御部長 千酌浩樹さん
感染症の専門家・千酌さんのカニジルラジオ出演は今回で2度目。
前回、去年10月にご出演頂いたときは、とりだい病院の新型コロナウイルス対策についてお聞きしました。


山陰地方でも、医療関係者に続き高齢者への新型コロナウイルスのワクチン接種が始まりました。治療薬が限られる一方、ワクチンの副反応リスクは低く、それ以上に恩恵があるという千酌さんに、コロナワクチンについて詳しく伺いました。また、注目を集めるウイルスの変異や感染症の専門家を育成するための鳥取県の寄付講座の活動などについても・・・ 
今回も必聴の内容です。



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