最新のがん統計によると一生のうちにがんと診断される確率は、男性65%、女性50%となっています。ただ、がん=死というのは昔の話で、今は早期のがんであれば、ほぼ治る時代になっているとのことです。つまり、がんは早期発見、早期治療が大事。早期発見できる期間は短いので注意が必要です。自覚症状がなくても定期的にがん検診を受けましょう。◇「特定検診・がん検診」についてくわしくはこちらhttps://www.pref.tottori.lg.jp/73834.htm