より豊かに生きるために、医療の事をいかに知るかも大切な事、いかに知る、かにしる、カニジル!!
この番組では、型破りの企画とわかりやすさで人気、病院広報雑誌の域を超えクオリティーが話題の鳥取大学医学部附属病院広報誌「カニジル」編集部と強力タッグ。鳥取県米子市から山陰の医療を支えている、とりだい病院と皆さんをつなぎ、わかりやすく医療や人、世の中の出来事、面白い人々を紹介します。

メインパーソナリティー

田崎氏

田崎健太 カニジル編集長

ノンフィクション作家 1968年 京都生まれ
週刊ポスト編集部を経て、ノンフィクション作家に。最新刊は「スポーツアイデンティティ どのスポーツを選ぶかで人生は決まる」(太田出版)
2019年より鳥取大学医学部附属病院広報誌「カニジル」編集長を務める。

武中篤
(鳥取大学医学部附属病院副病院長)

1986年山口大学医学部卒業。米国コーネル大学医学部客員教授、神戸大学大学院医学科准教授などを経て、2010年鳥取大学医学部腎泌尿器学教授。ロボット手術のスペシャリスト。経営・広報担当の副病院長でもあり「カニジルラジオ」のご意見番。

武中 篤

木野村尚子(BSSアナウンサー)

予想のつかない展開にハラハラドキドキ。
リスナー目線で疑問を解決します。

木野村アナ

特別ゲスト

とりだい病院の人々を中心に、地域と関わり活躍する人など多彩にお迎えします。




9月4日のカニジル(47杯目)

2021年09月04日(土)


ご出演 鳥取大学医学部附属病院感染制御部長 千酌浩樹さん
感染症の専門家である、千酌さんのカニジルラジオ出演は昨年10月、今年4月に続いて三度目。新型コロナウイルスの最新情報をうかがいます。

まず、新型コロナウイルスの鳥取県の状況は?都会とどう違う?ほかの地方との違いは?国際的なスポーツ大会開催の是非は?デルタ株とは?ラムダ株とは?コロナウイルスは病原体ではなく、生命体とおっしゃる千酌さん。新型コロナウイルスワクチンの意義は?感染症は制覇した、終わっていたと思ったところに...。

続きは、radiko または YouTube で!


  • チェック
メールでのリクエストはこちら
個人情報の保護について

放送日検索

アーカイブ

検索