最終プレゼンテーションの模様はこちら!!

★最終審査出場校★
青翔開智高等学校米子東高等学校
境高等学校出雲高等学校
応募要項ダウンロード(応募の前には必ずお読みください)
応募用紙(発明提案書)ダウンロード(本用紙にアイデアを書き込みご応募してください)
審査基準ダウンロード(審査の基準をまとめたものです)
募集期間:2021年11月15日(月)~2022年1月17日(月)
応募資格:高等学校に在籍する学生で1チーム1~5名以内
一次審査:2022年1月31日(月) 発明提案書に基づいて審査後、各学校担当者へ連絡します。
募集テーマはこちら
所定の発明提案書にアイデアを記載し「発コン」事務局 hatsucon@bss.jp にメールでお送りください。

2022年3月26日(土)
オンラインでアイデアを5分程度プレゼンテーションしていただきます
プレゼンテーションは一般公開致します。
ゲストも参加予定。(決定次第お知らせ致します)




 優秀なアイデアは、「特許取得」や「商品化」へのバックアップを行います。



次のいずれかのテーマに関する発明を募集します!
テーマ1
「地方の自然豊かな環境下に於けるDX(デジタルトランスフォーメーション)のベストミックスアイデア」
ポイント
COVID-19の流行は、これまで経験したことが無い禍を私たちにもたらしました。しかし、同時に知恵とテクノロジーを利用した新しい生活の可能性、課題解決の可能性を大きく広げた側面もあります。
地方で暮らすにあたっての豊な自然とDXの調和。地域の未来のために高校生が発明楽を通じ、地域の特性を活かした課題解決にチャレンジするとしたら、どんな発想をしてくれるでしょうか?
テーマ2
「困っている課題を解決し、まわりの人が笑顔や幸福(Well-Being)になれるアイデア」
ポイント
身の回りには様々な課題、困りごとがあります。そんな方の助けになるアイデア(モノや仕組み)を考えてみてください。
「便利な道具(形あるもの)」でも「助けになる仕組みやシステム(形のないもの)」でも構いません。それを使った人が“笑顔や幸福(Well-Being)”になっている姿を想像し、創造してください。





「発明楽大賞(優勝)」「中海・宍道湖・大山圏域市長会長賞」「とりだい病院長賞」「BSS山陰放送社長賞」「日本弁理士会会長賞」「発明楽奨励賞」
賞状および記念品
副賞
 発明楽大賞            :5万円分図書カード
 中海・宍道湖・大山圏域市長会長賞 :2万円分図書カード
 その他賞             :1万円分図書カードなど



主催
発明楽コンテスト実行委員会
(鳥取大学医学部附属病院、BSS山陰放送)
特別後援
中海・宍道湖・大山圏域市長会
後援
日本弁理士会、鳥取県、島根県、鳥取県発明協会、島根県発明協会、鳥取県教育委員会、
島根県教育委員会
テクニカルサポート
NEC
鳥取大学医学部附属病院 BSS

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